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サーバー

LinuxやWebサーバー、デプロイ、保守まわりで手を動かした記録をまとめます。

まず押さえたいこと

サーバーは構築して終わりではなく、更新、バックアップ、監視、ログ、障害時の復旧まで含めて運用を考えます。

よくある入口

Linux初期設定、Webサーバー、メール送信、VPS、バックアップ、デプロイの記事を順に読むと全体像がつかみやすいです。

実務で見るポイント

設定値そのものより、なぜその設定にしたのか、障害時にどこを見ればよいのかを残しておくと後で助かります。

AMIとスナップショットはどう違うのか?EC2の起動用イメージと保存単位を整理

AMI とスナップショットはどちらも保存に見えますが、役割は違います。AMI は EC2 を起動するためのイメージで、スナップショットは EBS ボリュームの時点コピーです。AWS公式資料をもとに、用途、戻し方、料金感覚、使い分けを整理します。

AWSを1アカウントで運用し続けると何がつらいのか?後から効く分離不足を整理

AWSを1アカウントで運用し続けると、本番と検証の分離、権限境界、請求管理、監査ログ、クォータ配分、障害の影響範囲で徐々につらくなります。AWS公式のマルチアカウント前提を踏まえつつ、何が後から重くなるのかを実務目線で整理します。

AWSでEC2を停止ではなく終了してしまったときはどうする?まず確認すべきこと

AWSでEC2インスタンスを停止ではなく終了してしまったときに、何が戻せて何が戻せないのかを整理します。EBSボリューム、スナップショット、AMI、Auto Scaling、Termination Protection まで含めて、復旧判断の順番を初心者向けに解説します。

CloudFrontとは?料金はリクエスト課金と転送課金で何が決まるのか整理

Amazon CloudFrontとは何かを整理しつつ、料金が何で決まるのかを、データ転送、HTTP/HTTPSリクエスト、無効化、Origin Shieldの観点で初心者向けに解説します。請求書でどこを見るべきか、ヒットでもミスでも何が課金されるのかを実務目線でまとめました。